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2005年04月26日

ドゥカブニー初監督・脚本作品 "House of D"

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 僕の大好きな「X-ファイル」でモルダーとして出演していた、デイビッド・ドゥカブニーが監督・脚本した映画”House of D”が、アメリカで今月の15日に公開されました。ロビン・ウィリアムスも出演しており、どんなSF作品なのかなと思いきや・・・

 笑いと感動の作品だそうです。
 各映画雑誌の評判はきつく、E! Onlineでは「間が抜けたテンポと型にはまり過ぎたエンディングが映画を台無しにしている」、New York Postでは「"House of D"は決してつまらなくはないが、DVDが出てからでいいだろう」と評価されています。
 僕はロビン・ウィリアムスも好きなので見たいと思います。
 ちなみに、"House of D"のDはdetentionなので、”留置場”というタイトルです。


category[ movie] | Posted by そんとく at 21:07 このエントリーを含むはてなブックマーク

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