2006年05月24日
シリコンキーボードカバー(その後)
従来のキーボードカバーをお使いの皆さんは、さぞかし今日の追加レポートを楽しみに待たれたことでしょう。
そうです。オイリーかドライかで一人悩み苦しんだ結果、ドライを購入したことが正しかったかどうか、そしてシリコン性のカバーが従来のカバーよりも優れているかどうか、まだ1ヶ月ではありますが、検証してみようではありませんかっ。
何を言っているのかわからない方は次のエントリーを参照あれ
⇒シリコンキーボードカバー買いました
結論から申し上げましょう。
トテモイイデスヨ、コレ、トテモ
普段はめったにフォントを大きくすることがない僕の習慣からも察してください。
もうホントすごいんだから
まず、僕はドライを買って正解だったようです。
正直言えば、オイリーを使ってないからどちらがフィットするかは確かめられませんが、ドライがフィットしているということは事実です。
オイリーがよりフィットする可能性が無きにしも非ずですが、とりあえず僕はドライだったんだと思い込むことで話がまとまりました。
僕の指先はドライです
次に写真を見てみましょう。
写真で上手く伝えることはできないですが、1ヶ月前と比べてまったく変化なしです。
従来のパベックス性のカバーであれば、よく打つキーの部分に膨らみが認められる時期であるのは間違いありません。
これはもうカバーを使っている人にしかわからないでしょうが、使い続けているとかなり膨らんできます。特に母音の「AIUEO」のキーなんか文字が見えなくなりますからね。写真を見せるなんて恥ずかしいこと、できっこありません。
ついでに、このシリコンカバーをつける前にやっておけばよかったんですが、キーボードが汚れていたので、はがして拭いてみました。
カバーも濡らしたティッシュでササッと拭きましたが、粘着力が弱くなるとか、そういったことは一切ないようです。
従来のキーボードカバーを使用していて不満を持っている方には、僕は絶対の自信を持ってこのシリコンキーボードカバーをおススメします。
ご購入は↓から
シリコーンキーボードカバー オイリー(脂性肌用)
シリコーンキーボードカバー ドライ(乾燥肌用)是非お試しあれ!
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