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2008年02月04日
ドクロマウス
ドクロマウス(Skull Mouse)が届きました。パッケージを見た瞬間、自分、なんでこれを即買いしたんだろって、問い詰め、悩むこと2日間。ようやく箱から取り出したのであります。
アップで見ると予想以上の迫力でした。

外観を中心に見ていきましょう。
まずは正面
横から
後ろから
見た目はかなりインパクトがありますよね。
会社で使っていたら、突っ込まれること間違いなしです。
ドクロマウスのサイズはL122mm×W57mm×H35mmでやや大きめサイズとなっています。
最近のお気に入り、サンワサプライのMA-LSW10のサイズがD102×W68×H40mmで、並べて比べてみてもその差は明らかです。
並べてみて気付いたのですが、どう見てもドクロマウスの方が高さがあるんですね。
35mmとなっているのですが、実際に計ってみました。
どう見ても40mm以上あります。
握ったところを横から見ると、その高さがよりわかると思います。
クリック感はごく普通で、ホイールを回すと安っぽい音がなります。
このようなネタマウスに使い心地を求めてはいないので気にしないのですが、ひとつ良いところがありました。
マウスを握っていると、いい具合に手のひらが刺激されるのです。
いくつも散りばめられたドクロたちが、妙に気持ちいいんです。
その気持ちよさといったら、思わず目を閉じてグリグリと手のひらをこすりつけ、マウスであることを、さらには刺激してくれているのがドクロであるということを忘れてしまいそうになるけど、まぁそれは大げさだよねって目を開けるほどです。
というわけで、ドクロが好きな方、マウスを握っているときにちょっとでも刺激が欲しい方(物理的な意味で)、いかがでしょうか。
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コメント(2)
redzakuさん、楽しんで頂けたようで何よりです
とても励みになります!
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おもしろいw
最後まで、面白い記事ですねぇww