「窓立て2」を使って3次元デスクトップ

 通常ウィンドウを最小化するとタスクバーへ格納され、デスクトップ上から消えますが、「窓立て2」というソフトを使うと、立体窓としてデスクトップ上に残り3次元デスクトップが味わえます。


作者さんのサイトからダウンロードして解凍、出てきたmadotate.exeを実行するとウィンドウ右上に「立体化」ボタンが追加されます。(窓立てを終了すると立体化ボタンも消えます)


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(このページの最終更新日は2005/07/01)